阿佐ヶ谷で喫茶店やっていた人
「東京の生活史」の中にひとり、阿佐ヶ谷で永年喫茶店をやっていた人がいたが、名店と言われていても時が来たら店をたたみどこかへあっさり移住してしまった。
友達もいっぱいいて「なんで?」と言われても「別にどうでもいいんだよ」で終わり。
なにがなんでも東京にいる必要はない。
刺激がなくても自分が何かを知れば良い。
大上段に物事振りかぶらない。
いつもなんとかなる。
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何ももったいなくない
自分が生きている間だけ生きていけたら充分なんだな。
使命感とか不要。
名店とか言われたら逆におしまいなのかも。
檻に閉じ込められてしまって。