まだ使える材料、道具
最近になってついに、野望ゴミとでも言うべきものの捨てがはじまりました。
これまでにすでに縮小させてきただけに、「もう充分ではないか」「まだ先でも良いのではないか」と無意識のうちにも思うらしく、だんだん目に付かなくなってゆくかたまりです。
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思考停止を跳ね除けて
確認したのは、当初使おうとしていた目的はもう無いということ。
あとはリサイクルとして第二、第三の目的に転用するかどうか。
今はフリマアプリでもあるから売ることもできるけれど、よほど大量で安価にしないとなかなか目につかないというのが実感です。
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ラベルを剥がしつつゴミ袋へポイポイ
今回は、少し良さげなものを少量出品することにして、それのお掃除を時間をかけて延々としていたら、他のものをなんとなくついでに捨てることができたということがありました。
やっていたそのお掃除というのが、ラベルを剥がした後に残ったラベルの白い残骸を、セロテープを貼っては剥がすを繰り返していくとあら不思議、いつの間にかきれいに糊が取れている、という方法です。
いっぺんに片付くことではないので、時間と心のゆとりが必要です。
ある種ぼーっと無心になれるのが良いのかもしれません。
ずっと残っていた捨てにくいものを、一部とはいえあっさり捨てることができて満足しています。